合格体験記

過去の合格体験記(2014年~2019年)

2019年合格

大学受験

宮崎大学 医学部医学科

 「物語の人の気持ちなんて分かる訳がない」。私は幼い頃から国語が大の苦手でした。高校受験まで常に国語が足を引っ張っていました。両親に医学部を目指す上でどの教科もないがしろに出来ないと言われ、高校一年生の夏頃に紫雲国語塾に入塾しました。そして、国語が最も理系的な教科でるということ、そして作問者の意図の汲み取り方があるということを知ることができました。問題を解いていく上で「公式」があれば、楽ができ、点数も安定します。それが詰まったものが「Kの解法」でした。問題の出題のされ方で分類し、その傍線部の中のどこが尋ねられているのを把握する。なぜその場所に傍線を引いたのかを考える。このような、設問の分析を掘り下げていく手法が、詳しく説明されていました。これを学んだ結果、文章から外れることなく正解への足掛かりを探すことができるようになり、最終的に国語が全体の得点を底上げしてくれる教科になりました。本番ではミスをしてしまいましたが、それでも入塾する前の自分では決してとることのできる点数ではなかったと思います。苦手なことは得意な人に訊き、教わったその手法で常に訓練することで得意に変えることが出来ます。私のように国語が苦手な人は、ぜひ紫雲国語塾に来て、どん欲に学んでください。先生方は個性豊かですし、自習室も充実していて、良い環境が整っています。ここでならきっと頑張れると思います。心から応援しています。

(大分東明高校)

大学受験

九州大学 経済学部

 私は中学の時、国語はフィーリングで何とかいける、と思っていました。実際高校入試もそれで何とかなりました。しかし高校生になると特に現代文の記述の難しさを身に染みて感じるようになり、完全に国語が苦手になりました。該当箇所を全くかすりもしない部分があっても必要な部分のほとんどを書けていない、など当たり前なくらいでした。そこでこのままでは自分の目指す大学にはいけないと思い、三年生になる少し前に友達から話を聞いていた紫雲に通うことに決めました。授業では接続詞や譲歩の表現に特に注意するよう何度も何度も言われました。自分が今まで国語はセンスがない人には解けない、と思っていたことを後悔するほど、国語は、特にセンター試験では注意深い作業なのだとわかりました。センター対策とはいえマーク模試だけでなく記述の答案でも自信を持って書けたという箇所が増えてきたのは紫雲の授業のおかげです。 しかし、センター試験は何が起こるかわからないもの。私は同じくらいのレベルの子と比べてかなりのハンデを背負って二次試験に臨まなくてはなりませんでした。だから志望校は一つ下げました。それでも九州大学の判定もギリギリでした。正直結果が出るまでは、不安で仕方なかったです。それでも無事に二次逆転で勝利をつかむことができたのは現代文でしっかり記述を自信を持って全て書けたことが大きかったと思います。 私の経験からわかるように、国語は対処すればきちんと点数が伸びる教科だと思います。今点数が取れなくて諦めている人に私はぜひこの紫雲国語塾を勧めたいです。

(大分上野丘高校)

大学受験

大分大学 医学部医学科

 高三になっても国語の点数が伸びず、国語を得意にしたい一心で六月に紫雲に入りました。入塾は決して早くなかったのですが、普段の授業に加えて夏休みの「Kの解法」にも参加し、小林先生に丁寧にご指導していただきました。その結果、センターでは満足のいく点数を取ることができ、合格につながりました。私はAO入試を受験したので、小林先生には自己推薦書の添削や面接練習もしていただきました。授業担当でない先生方にもいつも声をかけていただき、心温まる時間を過ごせたので、先生方皆さんに心から感謝しています。授業前後に手作りカレーを皆で食べたり、自習室に通い「紫雲カフェ」で友達と励まし合ったり、青春の思い出が多くあります。入試直前でもナーバスになり過ぎずに落ち着いていつも通りの勉強を貫くことができたのは、紫雲のアットホームな雰囲気のおかげだと思っています。 本当にありがとうございました!!

(大分上野丘高校)

2018年合格

大学受験

大分大学 医学部医学科

 私は国語が苦手だった。感覚・フィーリング、そんなものは国語が苦手な私からすれば、意味不明だった。あやふやな形のない国語を、しっかりとした形のあるものへ変えてくれたのが紫雲国語塾だった。論理記号や問題構成など学校では教わらない「Kの解法」と呼ばれる秘伝の解法は追い込まれた受験期の道しるべだった。受験本番、時間配分を間違え逃げ出したくなったセンター試験の国語もKの解法を知っていたからこそ最後は立て直して第一志望に合格することができた。英語は長野先生に文法の基礎から要約にいたるまで様々なことを教えていただき力を伸ばすことができた。また、小林先生には国語だけでなく、医学部には大変重要な個人面接の練習も何度もしていただいた。紫雲国語塾には学習面で最高の先生方と環境の非常に整った自習室、そして個人に合わせた相談や学習指導をしてくださる先生がいます。ぜひ皆さんも紫雲国語塾で全力で学習してみてください。応援してください。

(大分上野丘高校)

大学受験

大阪大学 法学部

 私は、この塾に入る以前、現代文の解答を書くことが非常に苦手で、模試での偏差値が不安定でした。しかし、三年生になり、この塾に入り指導を仰ぐと、夏休みに受けたオープン模試では、国語の偏差値が他教科に比べて高くなり、その状態を秋に受けた最後のオープン模試まで継続することができました。実際、二次試験が終了した日は、国語に最も手ごたえがありました。素直に先生が教えてくださるアドバイスに沿って解答を作成すれば、私のように一年間しか指導を受けられなくても、国語の成績を上げることは可能だし、この塾は可能にしてくれると思います。  私が大学受験を通して大切だなと思ったことは、「素直であること」と「基本を大切にすること」です。素直であれば、周囲の人の指摘や指導をより吸収できるし、基本を大切にすれば、例えば古文は大方読めるようになるからです。皆さんにはこの二つを大切にして合格を掴んでほしいです。応援しています。

(大分上野丘高校)

大学受験

慶應義塾大学 法学部

 私は、この塾に来るまで文章の読み方、問題の解き方がよく分かりませんでした。フィーリングで解くだけで、根拠なしに解いていました。しかし、この塾に来てからは、何もかも自分を変えさせるものばかりでした。中でも、特に成績向上を感じられたのは、国公立大学の記述対策講座でした。それまで自分の弱みは、難解な文章を読む際、ただ理解することを目指してひたすらに読み、そのためにかえって何が何だか分からなくなってしまうことでした。また、読める文章でも、読めたつもり、つまり、読み違えているケースも多々ありました。しかし、この講座を受けてからは、そのようなことは少なくなりました。国語はセンスだ、と思っている人が多くいると思いますが、解き方を習得できるならそうとは思いません。合格後の自分をイメージしてがんばってください。

(大分東明高校)

2017年合格

大学受験

京都大学 総合人間学部

 僕がこの塾に入ったのは中学三年のときでした。その頃の僕は国語という科目を道徳心やフィーリングで解くものと考えていて成績はよいものではありませんでした。しかしこの塾に入り、国語とは文章に書かれていることだけに注意して忠実に解くものだと学び、論理記号や表現上の特徴などから解けるようになりました。そして大学受験を意識し始めたときには、国語では志望校特有の難しい記述問題に対応すべく、文章の筋を見抜く力や、言葉のニュアンスを感じとる力を授業で延ばすことができました。また英語も文章を正確に読む力、文章の流れを汲みとる力を養成できました。  この塾の熱心な指導のおかげで、第一志望校に合格できてとてもうれしかったです。

(大分上野丘高校)

大学受験

一橋大学 商学部

 私は高校一年の時にこの塾に入塾しました。入塾する前までは、国語の成績が安定せず、それを国語という教科の一種の特性と考えていました。しかし、この塾に入塾した後は、その不安定さの原因が私自身の問題であるということが分かりました。特に現代文においては、客観的かつ論理的に解くことの大切さを学びました。先生方は自分の書いた解答を丁寧に分析して、どこが間違っているのかを教えてくれるので、解答のクセなどが分かり、入試本番のときも、自分のクセを意識したことで、より良い答案を書くことができました。この塾の授業はとても楽しく、自ら進んで勉強することができました。また、幅広い教養も身につけることができ、本当にこの塾に入塾してよかったと思いました。

(大分上野丘高校)

大学受験

熊本大学 工学部

 私は中学校を卒業した頃、国語が一番苦手でした。高校で国語が足を引っ張るのが怖くて、インターネットで調べ、この塾に入りました。自分は理系でしたが、センター試験では全教科あるので、苦手教科から逃げることができず、とても苦労しました。苦手教科を克服する為に、自分の出来る所から確実にしようと思い、塾で行われる古文単語のテストに力を注ぎました。また助動詞をしっかり覚え、文法問題を落とさないようにしました。初めの頃は、学年でも悪い方でしたが、塾で演習をたくさん行っていくうちに成績も上がり、3年でセンター演習に入る頃には、毎回上位二十人に入っていました。塾で学んだ解き方を徹底的にすることで、安定した点を取ることが出来ました。塾に入ってよかったです。

(大分舞鶴高校)

2016年合格

大学受験

鹿児島大学 医学部医学科

私は医学部に現役合格することができた。その理由は2つあると考えている。
一つは、規則正しい生活を心がけたことだ。毎朝五時に起きて勉強する。朝は静かで集中できた。
睡眠不足になり、頭が働からかなくなることが嫌だった。だから、少なくとも六時間の睡眠を確保した。
もう一つは、周囲のサポートだ。家族や友人は精神的にサポートしてくれた。合格応援グッズや栄養ドリンク、手紙などを 送ってくれた。入試当日もそれらをちゃんと持って行った。おかげで不安をなくすことができた。
小林先生は、学力面、精神面の両面で支えてくださった。模試で国語の成績が伸びず相談に行った時、 「大丈夫」と言って下さりホッとした。センター直前は毎日のように授業を受け、先生の解き方に近づけるよう意識した。
二次直前は、面接指導もして下さり、「素の自分で頑張れ」と声をかけてもらった。
たくさんの人に支えられていた。本当にありがとうございました。

(大分上野丘高校)

大学受験

立教大学 経済学部経済政策学科

私は、紫雲国語塾に4年間お世話になりました。
当初は、国語力を身につけるためだけに通うつもりでしたが、国語以外の力を身につけることも出来たと今は思っています。
特に苦手だった古文を得意分野に変えてくれたのは、紫雲のリズミカルに覚える方法でした。
紫雲は、授業中以外でも、どの先生たちも気軽に質問したり、話をしたりすることができ、とても幸せな時間を過ごすことができました。そのおかげもあり、国語に対し、前向きな姿勢で取り組めるようになりました。
そして、特別授業として毎年行われる「湯布院合宿」やイベント「熱狂の日」にも、可能な時は参加しました。
ふだんの授業とはまったく異なり、コミュニケーション能力など、今後、必要とされる力を身につけることができました。
先生方や同級生の塾生に叱られたりもしましたが、国語力だけでなく、人間性も鍛えられました。
この場所で培ったことを大学で存分に発揮したいと思います。

(大分上野丘高校)

大学受験

大分大学 経済学部

私は大分大学の経済学部に合格しました。私は国語がとても苦手だったので、紫雲国語塾に入ったのですが、 初めの方はあまり成績が上がりませんでした。
しかし、高校3年の終盤に、小林先生からいただいた個人的なアドバイスのあと、国語の成績が上がり始めて、 模試では80点くらいだったにもかかわらず、本番では、151点を取ることができました。
英語では、長野先生にいろいろな知識を教えていただけたおかげで、センターでは過去最高点を取りました。
塾の先生のアドバイスは、きくものだなと思いました。
塾のすべての先生方、いろいろなアドバイスをいただきありがとうございました。

(大分鶴崎高校)

2015年合格

大学受験

九州大学 法学部

私は高校二年の途中で紫雲国語塾に入りました。いきなりセンター演習で、一年の頃から古典文法など習えばよかったと少し後悔しましたが、二年から三年の直前までの演習の質と量の高さがセンター試験本番の自信につながりました。
二次試験の記述対策授業では学校では扱えないほど古い年度の過去問で、私の書いてきた答案を丁寧に添削してもらいました。私の受験国語は紫雲に支えられていたな、と合格した今改めて感じます。立派な机の自習室や小論文の対策、大量の本など、国語以外の面でもたくさん活用させてもらいました。
そして紫雲に授業や侍従で集まって共に勉強しようという仲間たちとの雰囲気のおかげで、辛い受験生活が乗り越えられたのだと思います。いつも優しかった先生方、本当にありがとうございました!

(大分上野丘高校)

大学受験

慶應義塾大学 商学部

私は高校一年生の夏に入塾しました。小・中学生の頃は自信のあった国語が、高校では思うように点数がとれなくなっていたのを、どうにかしたいと思ったからです。
紫雲国語塾の授業を通して、国語は「論理」にもとづいて解くものであって、決して自分の「感覚」だけで解くものではないことを実感し、それまでの国語に対する考え方・解き方を改めることができました。そして、自分の中で、国語が以前のように自信のもてる教科になりました。
紫雲は、授業以外も充実していました。特に自習室は、とても集中しやすい環境で、私はいつも利用させてもらっていました。また、国語の授業以外でも、志望理由書の添削を熱心にしていただきました。
紫雲に入塾して勉強したからこそ、志望校に合格することができました。入塾して本当によかったです。

(大分上野丘高校)

大学受験

鹿児島大学 医学部医学科

私は医学部に現役合格することができた。その理由は2つあると考えている。
一つは、規則正しい生活を心がけたことだ。毎朝五時に起きて勉強する。朝は静かで集中できた。睡眠不足になり、頭が働からかなくなることが嫌だった。だから、少なくとも六時間の睡眠を確保した。
もう一つは、周囲のサポートだ。家族や友人は精神的にサポートしてくれた。合格応援グッズや栄養ドリンク、手紙などを送ってくれた。入試当日もそれらをちゃんと持って行った。おかげで不安をなくすことができた。
小林先生は、学力面、精神面の両面で支えてくださった。模試で国語の成績が伸びず相談に行った時、「大丈夫」と言って下さりホッとした。センター直前は毎日のように授業を受け、先生の解き方に近づけるよう意識した。二次直前は、面接指導もして下さり、「素の自分で頑張れ」と声をかけてもらった。 たくさんの人に支えられていた。本当にありがとうございました。

(大分上野丘高校)

大学受験

大分大学 医学部医学科

私は紫雲国語塾に、高校三年生の夏から通い始めました。塾に通う前までは、国語の問題をほとんどフィーリングで解き、点数が伸び悩んでいました。しかし、通い始めてからは、センター試験の問題に特化して、国語の論理的な解き方を教えて頂き、センター試験本番では国語が得点源になりました。そして、第一志望校であった大分大学医学部医学科にAO入試で合格することができました。
面接の対策では、何度も練習をしていただき、論理的に物事を話す方法も学ぶことができ、面接本番では自信をもって臨むことができました。紫雲国語塾は、アットホームな雰囲気で、毎日自習に行きたくなり、自習室も勉強するのにとてもよい環境でした。短い間でしたが、本当にありがとうございました

(大分上野丘高校)

2014年合格

大学受験

広島大学 医学部医学科

私が紫雲国語塾に入学したのは、私が二年生になる春でした。当時、私は国語に苦手意識を持っていて、学年順位でも半分を切ることさえありました。私が紫雲国語塾に入って驚いたことは自分の主観を入れずに客観的な視点で読むという方法にこだわって解くということでした。
私はついつい主観で文章を読んでしまう傾向があり、最初はKの解法のやり方に従うことができませんでしたが、問題の数を重ねるにつれてKの解法をきちんと意識することができるようになりました。また、私は古文が苦手だったので、マドンナ古文単語を暗記しました。週に一回ある古語単語テストでは、ほぼ毎回満点をとることができ、本番でも古文の語法や文法で点を落とさずにすみました。
合格することは、努力することの必要十分条件ではなく、必要条件です。紫雲国語塾のやり方に従い、勉強することで初めて真の実力がつくと思います。

(大分上野丘高校)

大学受験

国際教養大学

私は個別指導で二次試験対策として小論文をみて頂きました。学校では、センター試験が終わるまで小論文の指導をしてもらえないことを知り、高三の夏から受講していました。小林先生の一回一回の授業で新たな知識を得ることができたので、もっと早くから受講していればよかったと何度も後悔しました。
小論文の対策をしていくうちに、いかに奥の深いものかを実感しました。自分の考えを述べるだけでなく、その意見を支える根拠を明確に示す必要がありました。そこで、小林先生に推められ本やテレビ番組を見て、既存知識を増やしました。また、世界で活躍する人物を教えていただくこともありました。もちろん、字の大きさ、接続詞や副詞の使い方、段落構成、表現方法などの小論文の書き方も教えて頂きました。
このようにして、より良い小論文が書けるようになりました。先生の指導がなければ合格できませんでした。本当に感謝でいっぱいです。

(大分上野丘高校)

大学受験

早稲田大学 社会科学部

僕は高校1年生の時、英国が苦手だったので紫雲国語塾に入塾しました。  高校では個人的に私立大学の対策をしてもらえなかったため、ここでの授業が僕の最も大切な時間でした。
授業では、なんとなく感覚で答えを見つけるのではなく、論理的に解答を導き出す練習をしてもらいました。その結果、早慶の受験で戦えるだけの能力を身に付けることができました。
また、授業外においても、不明な点を質問すればわかりやすく答えてくれたため、塾内での学習は非常にはかどりました。自習室もとても勉強に適した環境だったため、愛用させてもらいました。
塾内の雰囲気はとても和やかで、先生や友達と勉強以外の話でリラックスしたり、精神的にも大きな助けとなりました。
紫雲国語塾に入塾したからこそ、志望校に合格することができました!

(大分上野丘高校)

大学受験

大分大学 医学部医学科

私は高二の三月に国語の成績に不安を感じ友達の紹介で紫雲国語塾に入りました。紫雲に入るまでは国語は感覚で解く科目だと思っていたせいもあり、とても苦手意識を感じ、おもしろみのない科目だと思っていました。
しかし紫雲に入り国語には解き方があり論理的に考える科目だということを学んでからはだんだんと国語の勉強が楽しくなりました。授業では読み方のコツや設問ごとの目のつけどころを学びました。問題を解く前に授業で習ったことを意識してとりくむようにし始めてから点数ものび問題を解くスピードが上がっていったと思います。
また、紫雲には快適な自習室もあり集中できるのでよく利用していました。志望理由書の添削もしていただきました。センター前には英語の授業も受けましたが得るものが多く、新傾向の問題にもふれることができ本番では自己ベストをだすことができました。
授業、自習室とも充実した紫雲がきつい受験勉強の原動力になりました

(大分上野丘高校)

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